出版を進めていくと、他の作家のレイアウト何かがとても気になってきます。 レイアウトには「リフロー型」と「固定レイアウト」があります。
リフロー型はテキスト主体の書籍でテキストの大きさや媒体によって流動的にレイアうが変わる それゆえに思っていた段落でない時や、1ページで収めたはずが2ページになったり レイアウトが定まりません。
それに引き換え固定レイアウトは写真等を主体に扱う書籍に有効なのです
パワーポイントの様なものから、バックに写真を埋め込んだもの、など様々に作品が作られています。 リフロー型の書籍を作成している方はどうしてお固定レイアウトに憧れることがあると思います。
そして固定レイアウトについては記載している情報が少なく私も作成するまで試行錯誤し時間を浪費してしまいました。
では最後に固定レイアウトの作成方法をご紹介します。
「キーワードについて」
SEOって意識したことありませんか?
簡単に言えば検索されるときにSEOがしっかりされていると上位に
表示されるってことです。
では、どのキーワードを使えば上位表示されるのか?
たくさんのやり方があり、googleやAmazonも日進月歩やり方が変わっていきます。
それではどうすればいいのかと申しますと、
過去の結果から導き出すことが最適です。

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